中国転売における、ブランド品と偽ブランド品

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こんにちは、佐倉凛太郎です。

 

自宅のWiFiの電波の入りが悪いです。

そもそも携帯の電波も入りづらいです。

こういう電波が入りづらい場合って、何か対応策ってないのでしょうか?

 

引っ越すしかないのだとしたら、悲しいなぁ~。

これからは、アパートの募集広告に、

「電波の入りやすさ」みたいな項目も付けてほしいな~。

 

 

さて、そんなことはどうでもよく、

中国転売についてです。

 

今回は、中国転売における、

「ブランド品」

についてです。

 

中国転売においては、

「仕入れてはいけないもの」

が数多くありますが、

 

その筆頭として、まず、気を付けないといけないのが、

「偽ブランド品」

です。

 

中国で流通しているブランド品は、

ほとんどの確率で、偽物です!

 

知り合いの中国人が言うには、

「99%偽物!」

だそうです!

 

偽ブランドの一番のリスクは、

それを実際に国内で販売してしまった場合です。

 

それだけで、最悪の場合、権利元から訴えられる可能性があるのです。

もちろん、ユーザーに多大な迷惑がかかりますし、

Amazonからは、「アカウントを停止させられる」

などの処置が下されることもあります。

 

ただ、

「偽ブランド品」への対策

は、簡単です。

 

「ブランド品を仕入れない」

ようにすればいいだけです。

 

要は、「ノーブランド」の製品だけを仕入れていれば、

この問題へのリスクは、ほぼ回避されます。

 

中国転売において、タオバオで扱われている商品は、

無数にあります。

 

ブランド品を取り扱わなくても、

利益が出る商品は、たくさん見つかります。

 

「君子危うきに近寄らず」

ということで、ブランド品に近づくのは、止めましょう。

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